どこまで行けるのか試してみない?

悩みのエネルギーを行動に変える
実現力アップコーチ ひびのあゆみです。

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こどもがいるから
夫が協力してくれないから

って言ってても全然面白くない!

子供がいるなら
夫の理解がないなら

その状況でどこまで自分はやれるのか?

純粋に知りたい。

子供か仕事、

どちらかが満点で

どちらかがどちらかが不合格(自分的に)よりも

子供も自分も満点じゃなくても満足な
スタイルを見つけられた方がトータル点数は高い。

夫の理解がない状況から思い通りにできたら
最初から夫の理解があるより
大変だけど面白そう。

っていうのが私の価値観。

人によっては

「1教科でも満点とれなきゃ嫌」

というのもありますよね。

私は、どうせやるなら
いろいろ制約があるなかで
自分がどこまで行けるのか試してみたい派。

だから私は

現状に満足できない方
自分はどこまで力があるか試してみたい方
今の思い込みから抜け出したい方

自分がどこまで行けるか試してみようよ!

って強く言いたいんだよね。

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【現在募集中のイベント/講座】

夢かな会3月20日7:30~

アドラー心理学勉強会4月7日11:00~

 

なんのためにいろいろやっているの?

悩みのエネルギーを行動に変える
実現力アップコーチ ひびのあゆみです。

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私の原動力。

挑戦するあなたを見たい夢を叶えるあなたを見たい

ただそれだけかもしれない。

その時に少しでも
私が影響を与えられたら

それが何より嬉しい。

そのために

コーチングをしている

ファシリテーションをしている

セミナーをしている

ランチ会をしている

メールを書いている

ブログを書いている

facebookをしている

というわけ。


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生活に疲れ果てました

ひびのあゆみです。

理解のない旦那さんシリーズ反響がすごいです(笑)

そもそもなんでこんなことになったのか書いてみたいとおもいます。

関連記事はこちら↓

→理解のある旦那さんではありません(潤い事件)

→続・旦那さんの理解なんてありません

→女は男より給料が低いんだから家事育児してろ

→プロポーズされた覚えがないんだけど

→潤いがなくなると思っているのは誰?

→理解のない旦那さんは今はどうなんですか?

私は
私の母もフルタイムで働き続けていたので
自分は子供がいても働くのが当たり前だと思っていました。

関連記事↓
すべて自分で選んでいるということ

私の職業観の原点

子供の頃から男性と分け隔てなく働きたいと思っていたし

高校も普通高校ではなく
高専へ進学しました。

(それがそもそもの間違いだったけど)

結婚しても仕事を辞める選択は微塵もありませんでしたし
妊娠しても産休育休を取得して
職場復帰するつもり満々でした。

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↑育休中のころ(長女2ヶ月くらいかな。)

ところが
職場復帰をしてみたら

夫は「仕事を辞めろ」とは言いいませんでしたが

家事育児をまったくしませんでした。

(私が抱え込んでただけなんだけどねー)

しかも、

長女が通っていた保育園は
布おむつの保育園で

毎日、夜中に起きて洗濯機を回しました。

乳児の長女はよく風邪をひき
冬は月の半分を仕事を休まなければいけませんでした。

(そんなのは最初の冬だけなのに。。。)

当時は実母は退職していませんから
バリバリ働いていて
観てくれる人もおらず。。。

そんな感じで私は生活に疲れ果てました。

家事育児と仕事の両立なんてものではなく
生活が回りませんでした

そして、
職場復帰半年後、退職することに決めました。
当時はそれしか思いつかなかった。

誰にも相談してないし、すごく視野が狭くなってたんだなー。

その数年後、
夫のあの「潤いがなくなる」発言につながるのでした。

体験セッションは1月は満席になりました。

2月15日 ランチ会vol.32 満員御礼!


2月21日夢がどんどん叶う会@富山 残席2名

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理解のない旦那さんは今はどうなんですか?

実現力アップコーチ ひびのです。

理解のない旦那さんシリーズを読んでくださっている方が多くて
ちょこちょこと感想をいただいています。

で、理解のない旦那さんは今はどうなってるんですか?
って聞かれたりもするのでその辺も書いておかないととおもいます。

→理解のある旦那さんではありません(潤い事件)

→続・旦那さんの理解なんてありません

→女は男より給料が低いんだから家事育児してろ

→プロポーズされた覚えがないんだけど

→潤いがなくなると思っているのは誰?

 

ここまでの経緯はこちら↑

 

土日に仕事が入ったり、

夕方以降に仕事が入ることがあるのですが

 

その間は基本、夫が子どもを見てくれています。

 

東京へ日帰りで通っていた時は

保育所の送り迎えを夫にやってもらいました。

 

 

なので、協力はしてもらっていると言えるかな。

 

でも、東京へ行く際の

保育所の送り迎えは最初断られましたしね。

 

なので、相変わらず理解はないですね~

 

でも断られても、反対されても

諦めずにやってきてますので

 

これでいいかなと思っています。

 

 

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私の職業観の原点

私が生後2ヶ月から保育所だったのは
前に書きました。

 

すべて自分で選んでいるということ

 

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私の母は保育士でした。

保育士の仕事は
勤務時間内にできない仕事が多くて

 

書類関係などを

 

家事が終わってから
夜中にそんな仕事をしていました。

父は母に

「仕事を続けてもいいけど家に仕事を持ちこむな」
という条件を出していたようで

母は父に見つからないように
家事が終わってから夜中にこっそりやっていました。

 

 

子供一人一人の記録とか、

お便りとか、昔なので、全部手書きです。
夜中に私の学習机でやっていたり、
私がたまに書類の作文を手伝ったりしました。

日曜日などは私たち子供たちを連れて喫茶店に行き、
(インベーダーゲームとかがある喫茶店)

私たちにはチョコレートパフェなどを食べさせて
母は仕事をしていました。

私はチョコレートバフェが楽しみだったな~

 

 
でも私はきっとそこまでできない。

 

 

昔だし、そこまでして続けたかったんだろうけど

今ならそんな条件を付けられるなんて悲しいよね。

 

 

そんな条件を言ってても

仕事をすることに父が何一つ文句を言ってるところは

聞いたことがないでいいんですけどね。

 

 

なので私はそんな父も母も誇りに思っています。

 

 


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